肛門疾患日帰り手術総数が総数10000件を超えました
手術症例数と内訳をグラフにしましたのでご覧ください。
金曜日午後の診療について
顧問より院長に変更になります。
20011年度の治療実績と統計
コラムに2011年度の治療実績と統計の記事を掲載しました。
昨年の浜中医院での手術や検査の統計とともに、院長の感想が掲載されていますのでぜひご覧ください。
禁煙療法を開始しました。(医療保険が適用されます。)
現在、以下の検査を行っています。
経鼻胃内視鏡(胃カメラ)・大腸ファイバー・乳癌健診を目的とした乳腺超音波検査(エコー)・
腹部超音波検査(エコー)・甲状腺超音波検査(エコー)・頸動脈超音波検査(エコー)
詳しくは検査案内をごらんください。
当院では痔の日帰り手術を行っています。
内痔核に対しジオン注硬化療法(ALTA療法)を行っています。
詳しくは痔の治療についてのページをごらんください。
痔の日帰り手術(ジオン注硬化療法,ALTA療法)について

浜中医院では、多数の肛門科の手術を施行しています。
内痔核(いぼ痔)に対して、ジオン注射療法を行っており、 痔など肛門の治療・手術を日帰りで行うことが可能です。
(ジオン注射療法が可能かどうかは、診断の上、判断いたします。 ひとりひとりの症状にあった治療法を患者様と相談し、納得の上、治療をすすめます。)
大阪で肛門科の手術をご希望の患者様は当院にご相談ください。
痔の治療につきまして、詳しくは痔の治療解説のページをごらんください。
苦しくない胃カメラ検査は当院でどうぞ

当院では、鼻から入れる胃カメラ(経鼻内視鏡)を取り入れています。
経鼻内視鏡は従来の内視鏡より格段に細く作られており、口からだけでなく鼻からも挿入することができます。
そのため、内視鏡検査を苦しくする原因の一つの嘔吐感が発生しません。
また、医師と会話しながら検査を受けることができるため、苦痛が少なく安心して受けられる検査として、大変好評です。
胃癌だけではなく、ご自身の胃がどうなっているのかを確かめておくためにもぜひ一度お試しになり、 何かが見つかっても早期に対応できるよう、定期的に胃カメラ検査を受診することをおすすめします。
こんな症状がある方は胃カメラ検査を受けましょう!
- 胸やけ、胃痛、胃もたれ、食欲不振などの症状のある方
- 検診やドックで異常を指摘された方
- 鉄さびのような黒い色の便のある方 貧血の進行や体重減少が進んでいる方
- のどの違和感があるけど、耳鼻咽喉科の診察で異常のない方
- そのほかでも、上腹部に気になる症状がある方
- 無症状でも40歳以上の方は年一度の胃カメラ検査をお勧めします
胃カメラにつきましては、胃カメラ(経鼻内視鏡検査)のページをご覧ください。













